投稿者: goro

  • ママは無条件でスゴい!「おかあさん」の言霊

    育児をプラスに!IKUG+

    ごろうです。

     

    しきしまの 大和の国は

    言霊の たすくる国ぞ

    ま幸(さき)くありこそ

    〜柿本人麻呂(万葉集)〜

     

    日本では「言霊(コトダマ)」という言葉があるくらい

    古来、発する言葉やその音・響きを大切にしてきました。

    僕らが日常あたりまえのように使っている日本語はとても繊細な言語で、

    「あ・い・う・え・お」

    のひとつひとつの音に意味があります。

     

    例えば、「は」という音は何かが出現する・発する・生まれるという意味合いを持ち、木の「葉」や骨が表に出ている「歯」やカメハメ「波」のイメージ。

    この「は」を重ねると「母」(はは)になります。

     

    また、

    「おかあさん」は「お日さま」「太陽」のこと。

    「か(あ)」が「日」を表します。

     

    日(か)が実質を表す「み」(実や身)とくっつくと「神(かみ)」様。

    「おかあさん」は「おかみさん」でもありますね。神様です!

     

    ママはそれだけでスゴい。

    存在そのものがありがたい。

     

    やはりここに行き着くかと。

     

    やまと言葉をひもとくと、太陽を大本とし尊重してきた日のモトの国、日本では、

    「おかあさん」は最高の尊称

    かもしれません。初日の出は今でも格別ですが、日の出を拝み太陽に感謝する風習は何も元旦に限ったことではなく昔は毎日のことでした。そんな太陽的な存在として伝統的にママへの畏敬の念がごく自然にあったようです。

    この感覚を思い出そう。

     

    「おかあさん」は「お日さま」!

  • ママは無条件でスゴい!パパはここを理解しておかないとやばい!?かも(ごろう)

    育児をプラスに!IKUG➕

    ごろうです。

     

    パパとして100%子育てをしてみて気づいたことの第一が

    ママはスゴい

    ということです。

     

    とにかくスゴい。

    圧倒的に。

    もう無条件で^^

     

    母は強し

    とも言うが、それは確かに事実かもしれませんが、

    僕はそこにもっと尊敬というか畏敬の念というか

    言葉にならない想いをこめたい。

    無条件の愛や感謝の気持ちです。

     

    子供の世話をしていると、子供に振り回されて、

    自分のやりたいことをやりたいタイミングですることが出来ません。

    特に赤ちゃんの頃は、睡眠時間も削って休みなくフルに活動している状態で、

    精神的にも肉体的にも限界を超えています。

    しかも産後、身体もキツい中での話です。

     

    うちは僕もほぼ在宅で妻と共に子育てに100%コミットしていましたが、

    特に手のかかる子だったのか、あるいは僕らが不器用だったのかは分かりませんが、

    正直「二人でも無理やろ!」と思う毎日でした。

     

    二人でも無理!

    これが僕らの結論です^^

     

    そんな育児を一人で頑張っているママがいる。

    育児もしながら仕事まで頑張るママもいる。

    育児も仕事も世話のやける夫の面倒までみて頑張るママもいる。

     

    もう超人的です!

     

    時に悲鳴をあげならあるいは愚痴もこぼしながらもこなしてしまうので、

    男性は「お母さんってそういうもんだよな」って甘えてしまっているのだと思う。

    社会も「そういうもんだ」と甘えてしまっている。

    現場を知らない人はわからないのも仕方がないことではありますが。

     

    甘えるな!^^

    (自戒も込めて)

     

    子育てにも理解がありあたたかくて寛容な社会が理想です。

    経営陣や人事部に理解者がおり人事施策にもちゃんと反映されるのが理想です。

     

    それは少し先のこととして。

     

    今でも少なくともパパはママの最大の理解者であることはできます。

    そして最大の共感者であってほしい。

    理解し共感できると家族への言葉や行動が変わります。

    より素敵な家族になるチャンスです。

     

    ママはそれだけでスゴい。

    存在そのものがありがたい。

    この自覚がすべてのスタートです。

  • 育休・育児は【自己一致】のチャンス!素敵なキャリアに繋がる!!(ごろう)

    育児をプラスに!IKUG➕

    ごろうです。

     

    「成人の日」は今では1月第2月曜日ですが、

    昭和生まれの僕にとっては、成人の日といえば今日「1月15日」のイメージが強い。

     

    たとえば祝日を迎えた時に、

    「なんで今日が祝日なんやろ?」

    「何を祝う日なん?」

    「日が変わった?」

    など、親になってからは、これまで素通りしてきた日常の「あたりまえ」にも、ふと意識が向くようになりました。

     

    「祝日」は、本来は仕事や学校がお休みになるぐらいインパクトのある特別な日です。その由来や意味を紐解くことで、これまでよく知らなかった歴史に触れることができたり、不思議と自身が今ここにあることに自然とありがたさが感じられたりします。特に子供を授かってからですが、単に「お休みでラッキー!」くらいにしか思っていなかった祝日の特別感を丁寧に味わうようになりました。

     

    ちなみに「成人の日」は、古来1月15日小正月に元服の儀が行われていた伝統を踏まえて、当初「1月15日」に制定されました。(平成12年からハッピーマンデーで1月第2月曜日に。)

     

    不易流行。時代に合わせて柔軟に形が変わることもありますが、その本質である大元の精神は忘れずにしっかりと次世代にも伝えていきたいです。

     

    大元については意外と知らないことが多いので、子供に何か聞かれてきちんと説明できないと心底焦ります。そこから一つひとつ勉強して親としても成長していくわけですが。おしゃべりできるようになると、ある時から僕ら大人にとってあたりまえでサラッとすましていることにも「なんで?」「なんで?」攻勢が始まるので、その前にある程度は「周囲にあるあたりまえ」を自分なりに説明できるように準備しておきたいものです。

     

    適当に答えて誤魔化してしまうと、その場はなんとなく納まっても、誤魔化した自分を自分は知っている。自分には嘘がつけず、言葉や気持ちが宙に浮く。

     

    これが昨日のなぎささんのブログ『自己一致』でいうところの、自己一致が出来ていない状態かなと思いました。なぎささんもおっしゃる通り、おかげさまで僕自身は比較的「自己一致」を徹底して楽しく生きているように思いますが、それでも子ども相手は手強いです^^

    日々育児修行。親として、あるいは人間として、毎日相当鍛えられています。

     

    自己一致した対応は信頼関係を育みます。

    信頼関係の構築を大切にしている妻と僕は、息子が赤ちゃんの頃から一人の存在として尊重して誠心誠意向き合うようにしてきました。

    逆に子供の純粋な好奇心や興味を削いでしまうような中途半端な対応ばかりしていると、将来にわたる信頼関係を損いかねないし、教育上もとてももったいない気がします。ついつい親のパワーを行使しがちですが、ここはママパパみんな踏ん張りどころですね。

     

    育児はある意味、常に自分が試される「自己一致トレーニング」そのものです。この機会に日々自分を大切にして自己一致度を意識して向上させていくと、本当に自分の欲するキャリアがイメージできたり自分らしい素敵なキャリアが具体的に描けるようになったり、本来の自分のあり方が感得できたりするかもしれません。

     

    育児をプラスに!

  • 令和甲辰を陰陽五行で読み解く(ごろう)

    育児をプラスに!IKUG➕

    ごろうです。

     

     

    陰陽五行で読み解く!・・・ですが、最初にお断りしておきます。

    今年はこんな年です!あなたの運勢は・・・的な占いの話ではありません。

    (占いを期待された方、また別の機会に^^)

     

    僕には「子育て=和のこころを持つステキな日本人を育てる」という認識があるので、日常生活にある風習、今回は暦を、子供に聞かれても困らないように改めておさらいしておこうという話です。あるいは日本の伝統や風習を積極的に伝達していこうという趣旨で少し深掘りしてみようともいう感じです。

     

    まず、十二支(子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥)は絵本もたくさんあるし、毎年その年のシンボルが年賀状やグッズなどでいたるところに登場するので誰しも馴染みがあるし、子供にも自然に伝わっているかと思います。

     

    寅年こそ阪神タイガース優勝だ!

    なんて盛り上がりが一昨年僕の近所(兵庫県西宮市)ではありましたが、

    それくらい日常生活に溶け込んでいます。

    (名古屋でも辰年の今年は同様に盛り上がっているのだろうか?)

     

    甲はどうでしょう?

    十二支ほど一般的ではない気がします。

    甲はキノエと言って「木」の「兄」(陽の木)であり西暦の〇〇〇4の年にあたります。

    十干(甲乙丙丁戊己庚辛壬癸)の先頭です。

    新たな始まり。

    殻を破り芽がでるエネルギーを表しています。

    来年の乙が「木」の「弟」(キノト)で陰の「木」です。

     

      エト

    木:甲乙

    火:丙丁

    土:戊己

    金:庚辛

    水:壬癸

     

    この十干十二支の組み合わせが一巡りする60年で還暦となります。

     

    五行は木火土金水で象徴されるエネルギーや働きを意味します。

     

    十二支の辰は「土」。

    卯(木)と巳(火)をつなぐ土用の働きです。

    エネルギーの移り変わる不安定な状態であり、

    かつ不安定を落ち着かせる働きでもあります。

    さらに辰は龍の如く躍動とか振動とかダイナミックな意味合いもあり、

    陰陽では陽の「土」となります。

     

    ということで甲辰を見ていくと、とても「木」の成長発展の要素が強いです。

    ちなみに九星氣学でも今年は三碧木星。「木」のエネルギー。

     

    そんな暦に象徴されるように

    子どもたちもすくすくのびのびと笑顔で元気に育って欲しいものです。

     

    子どもたちだけでなく僕ら親も一緒ですね。

    すくすくのびのびと親としても成長しながら

    おおらかにリラックスして子どもとの楽しい時を丁寧に味わいたいですね。

     

    あるいは、もし今なにか閉塞感があるなら

    勇気を奮って新たな一歩を踏み出し、現状を打破していっていいかもしれません。

     

    少し暦を紐解いてみました。

    令和甲辰もステキな年に!

  • 「子育て」=「和のこころを持つステキな日本人を育てる」(ごろう)

    育児をプラスに!IKUG➕

    ごろうです。

     

    あけましておめでとうございます。

    本年もよろしくお願いいたします。

     

    今日1月7日は七草粥

     

    せりなずな ごぎょうはこべら ほとけのざ

    すずなすずしろ 春の七草

     

    ですね。

    この1年も元気に明るく楽しくいきましょう。

     

    子育てをしていると

    七草粥に限らず

    日本の四季折々の風習が

    身近に感じられる機会が

    多くなるように感じます。

     

    意外と知らないことだらけで

    「子供を育てる」

    とか

    「次世代に伝える」

    には

    あまりにも未熟な自分に

    気づかされることが多いです。

     

    逆にそれだけ成長機会に恵まれていて

    ワクワクの毎日になるのですが、

     

    僕にとって大きな気づきのひとつが、

    育児は単に子供を育てているのではなく

    「ステキな日本人(日本男児・大和撫子)」を

    育てているということです。

    そんな日本人の父親としての目覚めがありました。

     

    日常生活を快適におくるのに

    「西暦2024年」

    で別にいいですが、

     

    日本人の父親としては

    「令和6年」

    も大切にしたいし

     

    個人的なお気に入りは

    「皇紀2684年」

    (神武天皇の建国の年とされる

    紀元前660年を始まりと

    しています)

    歴史やロマンが感じられて

    好きです。

     

    昨年、宮崎神宮に参拝したおり、

    「皇紀2683年」

    とバーンと掲げられていて

    お〜と感激してから

    僕の中での第一になりました。

     

    とはいえ、

    「2684年新年明けましておめでとう!」

    だとまだちょっとこそばゆいです。

     

    ステキな育児のために、

    ステキな日本を知る

    ステキな日本を発信する

    そんな1年にもしていこうと思います。

     

    新しき 年のはじめに かくしこそ 

    千歳をかねて 楽しきを積め

    (古今和歌集)

     

    いろいろと苦難も多いご時世かもしれませんが、

    楽しさや喜び、愛や真心を積み重ねて

    世界いっぱいに満たしていきたいと思います。

     

    みなさまにとってステキな一年になりますように!

  • 「育児と仕事、いかに両立?」ごろパパの人生の選択〜子供との時間を最優先〜(ごろう)

    育児をプラスに!IKUG➕

    ごろうです。

     

    子供が生まれ、

    もれなく訪れる劇的な大変化

    これをいかに乗り越えるか!?

    育児とキャリアのハッピーシナジー

    こそ

    目指す方向だと

    僕らは思っています。

     

    本心・本音で生きる

     

    その為にも、

    自分が何を望んでいるのか?

    どんなあり方がいいのか?

    自分の本心・本音を

    把握することが大事です。

     

    僕の場合、

    ビジネスはそこそこに

    まるで育児が本業の如く

    時間的にも空間的にも

    赤ちゃん中心の生活に

    移行し没頭しました。

     

    胎児から乳児へと

    そして幼児にいたる数年間。

     

    子が親に100%完全依存し

    お互いに大好きでいられる

    この魔法のような期間こそ

    個人的には

    あっさり

    ではなく

    こってり

    がええなと。

    そんな価値観や思いがあったので

    家族時間を最優先するという

    選択に迷いはありませんでした。

     

    しかも、

    妻との2人の

    平和で円満な世界に

    ある意味、

    突如乱入してきた

    圧倒的にかわいくも

    圧倒的な暴君的存在。

    この存在に

    2人で一致団結

    協力しあって立ち向かう。

    その瞬間瞬間を一緒に味わい、

    お互いの人生に共通の

    素敵なひと時としていくことに

    もう、どうしようもなく

    ワクワクしたんです。

     

    働き盛りにも関わらず

    育児中心という選択をし

    不安なく実行できたのは

    強烈なワクワク感のおかげ

    だろうと思います。

     

    いま振り返ると

    これが大正解。

    僕の人生の中でも

    最高の選択の一つ

    だったと言えます。

     

    ワクワクの毎日の積み重ねが

    そのまま

    ワクワクの人生を

    築いているのが

    よくわかる旅路でした。

    (もちろん今も進行中です)

     

    本音(ワクワク)を選択する!

     

    ぜひ^^

  • 育児をプラスに! みんなちがって、みんないい(ごろう)

    育児をプラスに!IKUG➕

    ごろうです。

     

    ”みんなちがって、みんないい”

     

    金子みすゞのこの金言

    育児においても真実だと思う。

     

    ママの個性と

    パパの個性と

    赤ちゃんの個性と

    この組み合わせは世界で唯だ一つ。

    当然子育てにもその家独自のあり方が

    あるのが自然です。

    この愛すべき独自性を尊重したい。

     

    IKUG+も「ちがい」が魅力

     

    IKUG➕も二人の「ちがい」が

    独特の多様性を生み出していて

    おもしろい。

     

    たとえば、

     

    🟢 ママ vs パパ

     

    「ママ」目線と「パパ」目線

    「女性」目線と「男性」目線

    それぞれの立場から異なるメッセージが

    素直に飛び交います。

    「ちがい」から共感が生まれる時

    器が大きくなる気がします。

     

    🟢 九州 vs  関西

     

    「九州人(福岡)」のなぎささん

    「関西人(兵庫)」のごろう

    同じ西日本でも言葉も気質も文化も異なる。

    物理的にも遠くにいる人と一緒になって

    プロジェクトが進むことに感動しています。

    (ゆくゆくは九州と関西を中心に

    IKUG➕イベントをしよう!と

    二人で盛り上がっています)

     

    🟢 動 vs 静

     

    「動」のなぎささん。

    彼女の活力は見事です!

    育休期間も育児と同時に

    自己研鑽に取り組んで

    復職後も

    本当にやりたいこと

    自分の望むあり方を

    しっかりと見据えて

    転職から独立起業。

    育児をプラスにした

    キャリアダイナミズム

    大変化を楽しんでいる。

    大切なパートナーであり

    FANでもあります。

    (尊敬です!)

     

    一方、「静」のごろうは

    社会的なお仕事はそこそこに

    おうち時間を最優先。

    息子が小学生になるまでは

    ほぼお家で妻と子供と3人で

    激しくもまったりとした

    新生活・珍道中の瞬間瞬間を

    とことんエンジョイしていました。

     

    育児と仕事両立も良し!

    育児専念も良し!

    いずれも育児とキャリアの

    素敵なあり方だと思う。

     

    みんなちがって、みんないい

     

    こんな二人が織りなす

    IKUG➕のポジティブなエネルギーで

    世界を楽しく照らしていきたいと思う。

  • 育児をプラスに!ポジティブに!!激しくもこの味わい深いひとときを思う存分楽しもう(ごろう)

    育児をプラスに!IKUG➕

    ごろうです。

     

    このブログのコンセプトは育児をプラスに!です。

     

    プラス

    マイナス

    ポジティブ

    ネガティブ

    自由

    不自由

    楽しい

    苦しい

    明るい

    暗い

    いいかげん

    完璧主義

    笑顔

    しかめっつら

     

    などなど、

    育児に限らず何事にも陰と陽がある。

    しかも、コインに表と裏があるように

    異なる側面が同時に存在している。

    死中活あり

    苦中楽あり

    忙中閑あり

    どんな逆境と感じられる中にも

    必ず活路がある。

    この陰と陽の同時存在というところが絶妙です。

    陰か陽か絶対的ではなくあくまで相対的。

    すべては変化している。

    マイナスにはまっている人も

    プラスになれる!

    壺中天あり

    今までにない自分独自の新たな世界を

    創造していくチャンスだ!

    なぎささんも僕もどちらも

    マイナスをプラスに転換するスペシャリスト。

    とてもかけがえのない

    子供との今だけの時間を

    マイナスではなく

    明るく楽しく育児プラスで!

     

    今日も素敵な時間をすごせますように!

  • IKUG+ブログ始まります!(ごろう)

    〜育児をプラスに!IKUG+〜

    初めまして!IKUG+のごろうです。

     

    IKUG+は子育てに日々奮闘しているママを

    とことん応援するプロジェクトです。

    ママ友のなぎささんと共に立ち上げました。

     

    育児とキャリアのハッピーシナジーを創造する!

     

    これが僕らの使命です。

    合言葉が「育児をプラスに!IKUG+」

     

    子どもの誕生はとてもおめでたいし喜ばしい!!!

    でも、多くの人がキャリア上は障害だと認識しています。

    実際、キャリアブランクなんて言葉もある。

    キャリアをあきらめざるを得なかった人も大勢います。

     

    本来、育児は子どもと成長を共にする

    とても素敵な瞬間瞬間の連続です。

     

    でも、いつも何故か

     

    ・満たされない

    ・悶々としてしまう

     

    と心底その素晴らしさを味わえていない人も多いように思います。

    これではとてももったいない。

     

    そこで、僕らは

     

    ママや子どもたちこそが自然と輝いているような世界

     

    🟡 絶対安心して子育てを楽しむ

    🟡 育児で自らのキャリアに磨きがかかる

    🟡 子どもたちがのびのびすくすくと成長する

     

    和気藹々とした時空間の実現をイメージをしながら

    2人で楽しくブログを綴っていこうと思います。

    少しでもみなさまのお役に立てると嬉しいです。

    どうぞよろしくお願いします。